ドラマ【ルパンの娘】4話のあらすじと人間関係を相関図化

ドラマ【ルパンの娘】4話のあらすじと人間関係を相関図化

深田恭子さん主演のドラマ「ルパンの娘」4話(2019/08/01放送)のあらすじ・人間関係・お見合い相手との関係図を相関図化してまとめました。

【ルパンの娘】4話あらすじ相関図

和馬お見合い

和馬(瀬戸康史)が父親に言われるがままお見合いをすることに。

相手も警察いっかであり、元警視総監の孫娘である橋元エミリ(岸井ゆきの)であった。

和馬は乗り気じゃ無かったがお見合いをし、その現場を円城寺輝(大貫勇輔)に目撃されてしまう。

華も目撃

円城寺の告げ口によって、華(深田恭子)は和馬がお見合いをしていたことを知ってしまう。そして密会現場を目撃、盗聴することに。

和馬は断る返事をするためにエミリを呼び出したのだが、華はその会話を断片的に聞いたことで、勘違いしてしまう。

国際ロマンス詐欺

和馬に嘘を疲れたことで失意にある華。

そんな折、両親がロマンス詐欺師から金塊を奪うという計画を立てていることを知り、腹いせに華も参加することに。

だが、その現場から逃げ出そうとした矢先、和馬が現場に入ってくる。

 

今回の放送で、和馬とお見合いをした橋元エミリを演じたのは岸井ゆきのさんでした。

エリート警察一家のご令嬢。

実は、和馬とエミリはこのあと✖✖✖します!そして、まさかの✖✖✖までするのです。

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