ドラマ【ボイス110緊急指令室】4話あらすじ相関図化!犯人は手塚とおる?

ドラマ【ボイス110緊急指令室】4話あらすじ相関図化!犯人は手塚とおる?

ドラマ【ボイス110110緊急指令室】4話(19/08/03放送)のあらすじを相関図化してわかりやすくネタバレありでまとめました。

【ボイス110110緊急指令室】4話あらすじ相関図

ひかり救出

ひかり(真木よう子)が新田によって生き埋めにされるが、樋口(唐沢寿明)が救出。

しかし、新田(森永悠希)には逃げられてしまい、拉致されている森下葵(矢作穂香)も救出することができなかった。

沖原(木村祐一)とひかりの捜査方針は対立していた。

犯人の目的は復讐

新田の過去を探ると、新田の母親と葵たちの父親が不倫関係にあったことが判明する。

そして、新田はその母親を放火殺人していた。

母親に裏切られた新田は、女性を恨み、レイプを繰り返していた。また葵たちにも復讐をしようとしていたのだった。

葵救出

新田と葵たちに因縁のある廃校が拉致された現場であると推察した樋口、ひかり、石川(増田貴久)は救出に向かう。

ひかりの超聴力を駆使して、葵が助けを求めるために歌ったうた「にじのむこうに」を聞き取り救出。

そして樋口が新田を逮捕してみせた。

「にじのむこうに」はNHKのおかあさんといっしょで聞き覚えがある人も多かったんじゃないかぁ

新田殺害

新田は、樋口の妻とひかりの父親を惨殺した犯人の顔を目撃していた。

ひかりは詳しく聞こうと詰め寄るが、沖原が邪魔をして新田を護送してしまう。

その護送の途中で、トイレに立ち寄った際、沖原たち強行犯係の不手際によって、新田は自殺に見せかけて殺害されてしまう。

沖原は新田が殺されるときの証拠を隠すのであった。

警察しっかりしろー(○`ε´○)犯人がトイレに入ってるのに電話掛かってきたからって外に出るか普通!
と呆れ返っていたら、まさかの警察が黒幕!だからこの不手際だったのかあ。納得・゜・(ノД`)・゜・

それと、真犯人はは伊勢谷友介さんだと思ってたら手塚とおるさんだったのかぁ?でもまだ伊勢谷友介さん説も捨てていませんよっ( ◔ิω◔ิ) 

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